2006年7月12日 カートランド四国
  モト冬樹さんと自然くんの競争&練習走行
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@モト冬樹さん現る。 モトさん「ここがゴーカート場か。まあ、遊園地みたいなもんだな」 Aミッションカートがかっとんでいく。 モトさん「えっ?これがゴーカート?話がちがうじゃん」 魚住アナ「ちょっとモトさん、私たちトンでもないところにきたんじゃあ・・・」
B「でも、大丈夫。私がついてるから」 「そう?頼むよ〜」 C対戦相手の自然くん登場。カメラマンが近寄り、がぜん緊張感が高まる。
D「僕何歳?」「5歳」モトさん「えっ〜!5歳?いくらなんでも俺をなめてない?遠慮しないよ」 E「モトさんと走れるだけで光栄っす!」「そっか、まあよろしくな。手加減しね〜ぞ」
おまけ:魚住咲惠アナ。かわいいねえ・・・ Fしかし!モトさんはFK9、自然くんはKT100J。さすがにマシンに差があるので、ハンデをつけることに。モト氏「俺は大丈夫。逆にハンデやるよ」オーナー「いえ、やっぱり冷静にみてモトさんに30秒のハンデ差し上げます」 モトさんしぶしぶ承諾
G初めてカートに乗るモト氏。「こんなきついやつに乗って競争すんの?ケツ入んないよ」とぶつぶつ・・・ Hオーナーからコースや走り方を伝授され不安そうなモト氏。しかし、もう後には引けない・・・
I緊張の瞬間。モト氏30秒先にスタート J5週レースのスタート。フラッグは自然パパが。
K30秒遅れで自然くん余裕のスタート Lモト氏の激走シーン
M自然くん激しく追い上げる。2周目の4コーナーでモト氏をパスし、その後1ラップ遅れにする N自然くんゴール
O「どや?手応えは」 「まあ、こんなもんやろ。ちょっとアンダー出てたで親父」 Pモト氏1週遅れでゴール。「あ〜楽しかったあ。すごいバトルだったろう?」
Q魚住ちゃん「お2人、ご感想は?」 モト氏「今日はこのくらいで勘弁してやる(これほんとに言ってた)」 自然くん「おじさん、いつでも相手してあげるよ」 Rこの日、練習と見学にきてた人たちと記念撮影。楽しい時間を過ごしました
 注)言葉のやりとりはあくまでもフィクションです。